リプロスキンのCCクリームとコンシーラーの効果と口コミと成分を比較してみた

リプロスキンのCCクリームとコンシーラーって、ニキビ跡の赤みや凸凹を消してくれるみたいなんだけど、どう違うのか気になります。

旦那のニキビ跡を二人三脚で改善した私が、効果、口コミ、成分を比較してみました。

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リプロスキンCCクリームの効果と口コミと成分

リプロスキンCCクリーム
>>リプロスキン CCクリーム公式サイト<<


ニキビの赤らみや黒ずみもひと塗りでカバー出来る、リプロスキンCCクリーム。CCクリームというのはコントロールカラー(肌の色ムラをカバーするファンデーション)の略です。

ですが、最近ではBBクリーム(もともとは医療用のファンデーション)と同じように、肌にやさしいオールインワンファンデーションとしてCCクリームも扱われています。

つまり、リプロスキンCCクリームは、ニキビ跡をカバーするファンデーションで、お顔全体に使用できます。

リプロスキンCCクリームは、メイクが崩れやすい不安定なお肌のために使い心地にもこだわり、少量でもスーッと伸びて均一に密着します。カバー力抜群なのに軽い付け心地でベタつきません。

いらない成分を極力減らしているので、ニキビ跡で敏感になっているお肌にも安心して使用できます。

リプロスキンCCクリームの口コミ

「肌があまり強くないので長時間つけても負担がないという口コミを見て購入しました。毎日使ってたら徐々にではありますが赤ら顔がよくなってきました。良さそうなのでこのまま続けようと思っています。」

「このCCクリームを使って仕上がりの素肌感にびっくり。自然にニキビが隠れるのに重たい感じがしない。何よりメイクをする罪悪感がなく安心して使えるのがうれしい」

どんな人におすすめ

肌にメイクは悪いとわかっているけれどメイクはしたい人
ニキビ跡が悪化しないファンデーションを探している人

リプロスキンCCクリームの成分

主要成分

アボカド油脂肪酸ブチル<水分・油分をコントロールする>
ヨーグルト液<お肌を潤わせ柔らげる>
カラフトコンブエキス<お肌をなめらかにし保護する>

成分

水、シクロペンタシロキサン、BG、トリエチルヘキサノイン、タルク、酸化チタン、ジメチコン、グリセリン、ペンチレングリコール、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル(HDI/トリメチロールヘキシルラクトン)、クロスポリマー、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー
以下の成分1%以下、(PEG-15/ラウリルジメチコン)クロスポリマー、ラウリルポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、酸化鉄、硫酸Mg、ハイドロゲンジメチコン、ステアロイルグルタミン酸2Na、水酸化Al、アボカド油脂肪酸ブチル、ヨーグルト液(牛乳)、エナンチアクロランタ樹皮エキス、PCA亜鉛、カラフトコンブエキス、コメヌカエキス、ダイズ種子エキス、オレアノール酸、没食子酸プロピル、クエン酸、カキネガラシエキス、グリコール酸、スクレロチウムガム、ゴボウ根エキス、シリカ、

リプロスキンコンシーラーの効果と口コミと成分

ニキビ跡 赤み消す

>>プロスキン コンシーラー公式サイト<<


ニキビ跡の赤みや凸凹、お肌のトラブルを部分的に隠すのが、リプロスキンのコンシーラーです。コンシーラーは部分隠しなので、この上にファンデーションをつけていきます。

リプロスキンのコンシーラーは、軽い塗り心地でもしっかり隠し、メイクが長時間崩れません。ニキビの赤みや凸凹を今すぐなかったことにしてくれます。

成分は肌に優しいので敏感肌でも、安心して使えます。

詳しいことは以下の記事に書いています。

ニキビ跡の赤みや色素沈着を今すぐ消すリプロスキンコンシーラー

リプロスキンコンシーラーの口コミ

「私は油っぽいせいかすぐメイクが寄れてニキビが逆に目立つ。メイク直しも大変。リプロスキンコンシーラーは、ベタベタしないのに、乾燥もしない感じで赤いニキビ跡も自然にカバーできるから気に入ってます」

「コンシーラーでニキビがひどくなることもよくあったのですが、このリプロスキンコンシーラーは、そういったトラブルもなく良い成分が入ってるんだなと感じられます。これからも使っていってもっと綺麗なほど目指したいです」

どんなん人におすすめ

メイク崩れは、いつもコンシーラーを塗ったところから浮いて目立つ人
コンシーラーで肌トラブルが悪化する人
赤みや色素沈着を徹底的に隠したい人

リプロスキンコンシーラーの成分

主要成分

レモングラス、サリチル酸<水分・油分をコントロールする>
チョウジエキス、キハダ樹皮エキス<お肌をなめらかにし、保護する>

成分

水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、BG、トリエチルヘキサノイン、ジメチコン、ペンチレングリコール、グリセリン、タルク、スクワラン(ジメチコン/ビニルジメチコン)、クロスポリマー
以下の成分1%以下、(PEG-15/ラウリルジメチコン)クロスポリマー、ラウリルポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、酸化鉄、硫酸Mg、サリチル酸、ステアロイルグルタミン酸2Na、ハイドロゲンジメチコン、水酸化Al、エタノール、チョウジエキス、キハダ樹皮エキス、レモングラス葉/茎エキス、コメヌカエキス、(HDI/トリメチロールヘキシルラクトン)クロスポリマー、シリカ

リプロスキンのCCクリームとコンシーラーのどちらを使うべきか?

ニキビ跡 赤み 消す
リプロスキンCCクリームとコンシーラーのどちらを使うべきなのかというと、お顔全体をカバーしたい場合はCCクリーム、部分的な赤みなどをカバーしたいときはコンシーラーがおすすめです。

1番ベストなのは、赤みなどの気になる部分にコンシーラーを使い、その上からファンデーションとしてCCクリームを使うことです。

リプロスキン CC クリームで保湿&皮脂コントロールし、気になる部分はコンシーラーでケアしながら隠す。うちの旦那は2つ使用していました(笑)

どちらの商品も60日間返金保証制度があるので、安心して使えますよ。

コンシーラーを使う場合は、上にファンデーションを付けないといけないですよね。いろいろなタイプのファンデーションがあると思いますが、リプロスキンのCCクリームのように、肌にやさしく、カバーが出来て崩れないという三つ巴のものってほとんど見つけられないので、ニキビやニキビ跡がある人にはおすすめです。

肌がきれいになれば、好きなメイクやファッションも自由に出来るので楽しいですよ(^o^)


リプロスキンCCクリーム
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リプロスキンコンシーラー
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